百漫画では、漫画の力をお客さまのお役に立つよういかに最適化するかを常に考えています。
そもそも課題とはなにか、ターゲットはどこか、本当に漫画という手法でよいのか。
その点からしっかりと向き合い、企画提案から漫画制作まで行います。

HOW TO漫画でわかる!
百漫画流 漫画利用のイロハ

百漫画が漫画制作をどのように考え、どうお客様のお役に立つのかを漫画でご紹介します。

THE 3 POINTS百漫画が選ばれる3つの理由

漫画原案不要、企画から制作まで
全てがセットに

漫画制作会社・作家さんによっては「作画」をサービスの基本とし、企画や取材、ストーリー提案は別オプションという場合があります。
確かに漫画は目立って読まれる最強のコンテンツですが、漫画を作ることそのものが目的になっては本末転倒。
百漫画では必ず取材を行い、どのような絵柄・内容にするのか、どんな漫画の形式が良いかなど最適な形でご提案いたします。

元広告代理店営業×漫画歴20年以上の技術

おもしろい漫画が描けることと、効果的な漫画を描いたり漫画を使った仕掛け作りができることはイコールではありません。
百漫画代表の百万には広告代理店での営業経験があり、依頼者さまのニーズの理解、読者のターゲティングなど企画の土台作りを行った上で作品に取り掛かります。
もちろん広告やマーケティングに関する知識もあるので、広告漫画も大得意です。

チーム制により様々な展開がワンストップで可能

骨子となる企画や漫画のネームは百万が全て行いますが、実際の制作は案件によってはチームを組んで行います。
メンバーは漫画家・イラストレーターの他、デザイナー、WEBディレクター・デザイナー、コピーライターなど各分野のプロで構成されているため、漫画を利用したデザインやWEB展開も高いクオリティでワンストップで対応可能です。
もちろんその場合も全工程百万が責任を持ってディレクションを行います。

WAY OF THINKING百漫画における漫画活用の考え方

百漫画では漫画の企画を目的、漫画の形態、その展開方法という3つの掛け合わせで考えます。
その舞台の上で、漫画ならではのキャラクターやストーリーをいかにおもしろく描いていくか、それが百漫画の漫画の制作方法です。

目的とは「その漫画を何のために作るのか」
形態とは「どのような漫画の形態に落とし込むのか」
展開方法とは「その作品をどんな形で公開するのか」
ということです。
実績公開ページではその状況別に分類してご紹介しておりますのでぜひご興味のあるキーワードでご覧くださいませ。

百万 友輝(ひゃくまん ゆうき)

PROFILE百漫画/百万について

百万 友輝(ひゃくまん ゆうき)

漫画家、百漫画代表。1980年生まれ。石川県出身さいたま市在住。
広告代理店勤務を経て2011年派遣社員と2足のわらじで開業、2015年に完全独立。
広告知識を活かした目的達成のための漫画制作を得意とする。
趣味は盆栽とゲーム。

  • 日常や考えを徒然なるままに Twitter
  • 仕事術やフリーランス論。たまに創作漫画。 note